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獅子の会メッセージボード
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 上野君ご夫婦と食事会 比留間  2020年3月7日(土) 21:14
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不定期ですが、上野君に浅草で美味しお店を紹介して頂き、一緒に食事をする会が何回か有り、昨年から約束をして居ましたが、今回は奥さんのご要望で、明高の下級生で、創業140年の老舗、日本橋の「吉野鮨本店」へ、コロナの心配も有りましたが食欲が勝ち、5日に行きました。

6時半にお店に集合して、約2時間、お刺身、焼き物、お寿司を頂き、上野君はビール、お酒で私ウーロン茶です。

帰りは上野君ご夫婦を浅草まで送りましたが、コロナも恐いので、出来るだけ車で出掛けています。

※3日にホームページに掲載し(いつも文案は中村信也君です。)、無理やり高杉君にお願いして、延期の通知を緊急で発送しました。
昨年の7月頃から呑み会(私はウーロン茶。)を遣りながら準備をして来ましたが、自然(?)には勝てません。世の中が落ち着いたら、また準備委員会を開き、日にちを決定したいと思います。
返信葉書の結果は10日頃に詳しく掲載します。

 新年会 比留間  2020年2月24日(月) 21:06
修正
21日に獅子の会の新年会を、浅草の民謡酒場・和ノ家「追分」で開催しました。

出席者は、池上君(26日の台東区の校友会、29日の足立区の校友会も一緒です。)、上野君(浅草の主でこのお店を紹介してくれました。)、太田君(50周年のホテル、神田明神の打ち合わせご苦労様です。)、加藤順二君(仕事で少し遅れました。)、金原君(本牧から出席です。)、小出君(袖ヶ浦から出席です。)、近藤君(たんちゃんは帽子を忘れました。)、桜井君(相変わらず声は大きいです。)、笹本君(近いので一番に来てました。)、高杉君(50周年の印刷、発送有り難うございます。)、高松君(50周年の司会?は宜しく。)、藤城君(車で出席、私と一緒でウーロン茶です。)、松川君(喫茶店「山の音」を早く閉めて参加、私が車で迎えに行きました。)、宮本君(今、仕事が一番忙しいのにご苦労様です。)、山本君(何時も連絡有り難うございます。50周年は宜しくお願い致します。)、吉田繁夫君(当日の演奏は宜しくお願い致します。)でした。

上野君の乾杯で始まり、7時からのステージは、津軽三味線全国チャンピオンの演奏、民謡、踊り等を、40分間生で観れて、そのまま演奏した方が料理や飲み物を運んでくれ、各テーブルに着き、お相手をしてくれました。勉強に成ったのは、津軽三味線の革は猫では破れてしまうので、犬の革だそうです。
〆の挨拶は桜井君が大きな声で遣り、解散に成りました。

私は松川君を梶原に、高杉君を赤羽駅に送りましたが、元気が有る同期は浅草で二次会をやったそうです。

※4月11日の獅子の会卒業50周年の総会、懇親会で、たくさんの同期とお逢いするのを楽しみにしています。※

 明治の日 比留間  2020年2月23日(日) 17:59
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第3木曜日は吉田亮一先生の浴風会病院の日です。
今月も神楽坂の先輩ご夫婦を迎えに行き、一緒に行きました。

本日の出席者は、中村信也君、輪座君、山道君(私は逢えませんでした。)、吉田茂夫先生のお客さん、三浦さんご夫婦でした。

A1Cの数値は、0.1だけ良く成って7.1です。

帰りは先輩を神楽坂に、中村信也君を上野駅まで送りました。

 獅子の会、4月11日開催の卒業50周年の総会、懇親会の案内状は届きましたか? 比留間  2020年2月19日(水) 14:58
修正
写真は過程の昭和42年(16号)、昭和44年(17号)、昭和45年(18号)と、私達が高校3年生の時の紫紺祭のプログラムと卒業アルバムです。(私の亡くなった母が取って於いてくれました。)

当日は、神田明神で身体健全をお願いして、御茶ノ水ガーデンパレスで、50年を振り返り、同期でお酒を呑みながら(私はウーロン茶です。)、お話しをしたいと思います。また、過程、卒業アルバムから、写真(鮮明に写って居ません。)と「高V最後に、残す言葉及び人物寸描」をパソコンに取り込みお見せしますし、同期藤掛君と吉田繁夫君と明潮会金子君のバンド[Red・Flyng・Disk]が、懐かしい曲を演奏してくれます。(ケントスみたいに踊りますか?)

私達も68歳に成り、今日有るのは、家族の協力が有ってだと思いますので、私は娘と参加しますが、是非奥さんと一緒に参加して頂き、家族の方への感謝とこれからも宜しくお願いしたいと言う気持ちも込めて、開催したいと思います。

※同期で住所不明の方がたくさんいます。もし現在お付き合いしている方で、案内状が届いて居ない方がいたら、声を掛けて頂くか、比留間まで連絡を呉れれば案内状を発送します。※

 日本一のホルン奏者福川君(明治高校卒業)を聞きに。 比留間  2020年2月15日(土) 17:52
修正
2月13日(木)7時開演、初台に有る東京オペラシティコンサートホールで開催された、久石譲プロデュース・指揮の管弦楽:FUTURE・ORCHSTRA・CLASSICS・VOL.2へ同期の輪座君と行って来ました。

初回はベートーヴェン交響曲がレコード・アカデミーで賞を取り、今回はブラームス交響曲に取り組み発表されました。

曲目は1曲目はアルヴォ・ペルト:フェスティーナ・レンテ〜弦楽合奏とハーブのための〜、2曲目は久石譲:The Border〜Concerto for 3Horns and Orchestra〜(世界初演)で、3本のホルンと2管編成のオーケストラの協奏曲で、4年前に福川君が久石さんに依頼して、昨年の2月から構想を練って、1年がかり全3楽章、約24分の作品でした。

福川君のソロパートはやはり素晴らしかったです。3曲目は20分の休憩を挟んでの演奏でしたが、福川君は、舞台上から挨拶をしてくれて、私は手を振ってしまいました。曲目はヨハネス・ブラームス:交響曲第1番ハ短調Op.68で、第1楽章から第4楽章まで有り、1876年に全曲完成したそうです。中学生の社会見学依頼、55年ぶりに生のクラシック・オーケストラで、何も分からず聞いて居ましたが、久石さんの指揮する姿を正面から拝見でき、演奏もいろいろ感じ、また来ても良いと思いました。

終わってから、54階の居酒屋さんで食事をして、電車で帰って来ました。(私はウーロン茶です。)

  藤掛  2020年2月17日(月) 21:08 修正
素晴らしいコンサートですね。久石先生は国立音大の作曲専攻出身で、今もよく大学を支援していただいております。4年前に福川君が久石先生に作曲依頼していたんですね。当時福川君は国立音大の非常勤講師として学生のレッスンをしてくれていました。因みに「久石譲」という名はジャズの「クインシー・ジョーンズ」からきていると大学の方から聞いたことがありますが本当かどうか本人には確認していません。

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